商品を探す

まずは欲しい商品を探すことから

ヤフオクでの落札の魅力は何と言っても、自分の購入しても良いと考える金額、またはもっと安く、時には破格な値段で欲しい商品が落札できるかも知れないという お買い得感があるということです。

それが味わえるのも「これがダメなら、そっちがある」というような、出品点数があるからこそ。ヤフオクは年中無休で24時間休むことなく誰かが出品していますからね、違う言い方をすれば、それだけ皆さんガンガン出品して稼いでるんです。負けてはいられませんね。

管理人
ヤフオクの出品数は多く、4500万点もあるんですよ。

そんな中から自分の欲しい商品を探すには、検索エンジンで何か調べるのと同様、検索窓に欲しい商品のワードを入れていけば簡単に見つけられますし、漠然としか欲しい商品が決まっていない場合でも、ヤフオクの細分化された商品カテゴリから辿って行けば、具体的なカテゴリまで進んで行くので、そのカテゴリから商品を探しだすことも可能です。

商品探し

ただ末端カテゴリに進んでいくと、類似カテゴリも増えるんです。

同じ商品が別カテゴリから出品されていることもよくあることですから、手間を惜しまずに末端カテゴリを隈なく見ていくことが、お得な商品を見つける第一歩になりますね。

細分化

カテゴリ検索とキーワード検索を駆使する

商品探しには、自分の探しているものが漠然としている場合には「カテゴリ」から検索し、具体的な商品名、品番が分かる場合は「キーワード」で検索するのが一般的なやり方です。

更にある程度カテゴリを絞ってからキーワード検索をかけると、より的確な商品探しも可能になります。

ただキーワード検索した場合、出品者によっては、品番を明記していない、または正規商品名ではなく俗称などしか明記していない、いわいる「おいしい」出品物もあるので、末端カテゴリをチェックしておくのは当然しておきましょう。

そんなおいしい出品物を見つければ、ライバルの少ないオークションになりますから低金額で落札できる可能性は大きいです。

キーカテ検索

カテゴリ違い

 検索条件でもっと細かく探す

例えば送料が非常に高くなりそうな、大きな家具、冷蔵庫や洗濯機、ベット、自転車、バイクなどの大きくて重量のあるものを落札したい時など、出品者が許可するならば、直接に商品を取りに行って、送料を浮かせたいと考える人もいるのではないですか。

私もその1人ですが、そんな場合は、ヤフオクの検索条件の「出品地域」で自宅から近い都道府県のみの出品物を表示させてエリアを絞った出品物の表示も可能です。

また、「出品地域」以外にも、「価格帯」を絞ったり、「中古品」だけ、「個人出品」だけを表示するなど細かく設定もでき便利に使えます。

検索条件

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